ニッチな出会いは身近な日常生活に潜んでいる!

LINEやfacebookを使った出会いについて追求している当ブログですが、良く考えると男と女の出会いに関して余りにも出会いの場所を限定してしまうのは逆に出会いの機会を逃してしまってるのでは?

そんな事を、ついこの間ふと考えてしまいました。

結局の所、出会いにニッチもメジャーも無いんですよね・・・男と女が共感して引き寄せられる状況は全て一つの出会いなのです。その出会いに確立なんてのは存在しません。全ての出会いの一つ一つには確実なオリジナルなんです。同じ状況の出会いはその瞬間以外存在しない。

一期一会

私はセックス目的でもセフレ関係でも浮気や不倫でも出会いは出会いだと割り切るべきだと思います。結果的に泥沼になりお互いにボロボロになる別れとなったとしても、出会う時ってのはドキドキや期待感がありますよね?

だからこそ私は全ての日常生活やシチュエーションを出会いの場として常に意識する事が多くの女性と出会える最短の近道になると思います。

例えば、銀行にお金を下ろしに行った時。免許の更新に行った時。何時も利用する駅のホームに立っている時。何か新しい習い事を始めた時。金欠になってしまいアルバイトを始めた時。

普段、誰もが行う日常生活は良く見れば必ず異性との接触がある筈です。これは直接会話しなくても良い。お互いに目が合うだけでも十分に仲良くなるキッカケになるケースだってあるんですからね。

最近の日本は近所付き合いが気薄になって来ています。

でもね?その状況ってのはある意味で出会いのチャンスだとも思えるんです。だって昔も今も同じ人間でしょ?人間ってのは人間同士でコミュニケーションを本能的に求めているのです。

だからこそ、些細な出会いのチャンスが来たと思ったら、思い切って行動してみれば良いんですよね。道端だったら「こんにちは」や「こんばんわ」。この一言で結婚まで言ったカップルだって確実に存在するんですからね。

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